日本ハリストス正教会教団東京復活大聖堂教会ニコライ堂

昭和三十七年六月二十一日文部省指定重要文化財

東京復活大聖堂教会(通称ニコライ堂) 

この聖堂は明治十七年三月に起工し工期七年を以って同二十四年二月完成したもので、設計者はロシア工科大学教授シチュールポフ博士、工事監督は、英国人コンドル博士です。

日本最大のビザンチン式建造物として知られております。

頂上までの高さ:三十五米

建坪:三一八坪

(案内看板より)

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